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イギリス国旗

イギリスと闘争する妃殿下となるか?

先日、米女優メーガン・マークルさんと、
ヘンリー王子との婚約が発表された。

彼女がイギリスにおいて、
どういったシンボルとして立ち位置を占めていくか、
占星術師としてかなり興味のわくところだ。
イギリス国家のホロスコープで、
社会または統治者をあらわす感受点MCが「蟹座の9度」にある。

このイギリス国家の、きわめて重要な地点に、
メーガン・マークルさんは、なんと「火星」を配してくる。

リンク先:メーガン・マークルさんのホロスコープ

彼女はイギリス国家と王室に、火星のエネルギーをもたらすだろう。
それは場合によっては
「火星=戦いを挑む者」になる可能性があるということだ。

王室に嫁いだ女優には、グレース・ケリーという先例があるが、
彼女がグレース・ケリーのように
王室のなかで忍従の人生を送るとは考えにくい。

メーガン・マークルさんが、イギリス国家の火星として、
今後どういった人生を送るか?

立場はどうあれ、女性として、
ヘンリー王子と末永く幸せであって欲しい。


【参考までに】
イギリス王室の女性は、イギリス国家のホロスコープ
MC蟹座9度に強い関与を持つ者が多い。

1.エリザベス女王(冥王星が蟹座12度)。
強大な冥王星のシンボリックそのもの。

2.ダイアナ元妃(なんとイギリスのMC蟹座9度に寸分たがわずぬ蟹座9度の太陽をもっている)
イギリス社会を照らす存在。

3.キャサリン妃(蟹座18度の月、これはイギリスの蟹座19度の月と重なる)。
イギリスとのおだやかな親和性があることを示す。

4.今年2歳になられたシャーロット王女(蟹座5度のアセンダント)。
生まれ自体にイギリスとの縁が強くあることをあらわす。

5.カミラ夫人(蟹座10度に金星と月)。
皇太子の愛人から妻の座を得た者として、納得の配置。

6.メーガン・マークルさん(蟹座11度の火星)。
今後はいかに?


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イギリス国家のホロスコープで、
社会または統治者をあらわす感受点MCが「蟹座の9度」にある。

このイギリス国家の、きわめて重要な地点に、
メーガン・マークルさんは、なんと「火星」を配してくる。

リンク先:メーガン・マークルさんのホロスコープ

彼女はイギリス国家と王室に、火星のエネルギーをもたらすだろう。
それは場合によっては
「火星=戦いを挑む者」になる可能性があるということだ。

王室に嫁いだ女優には、グレース・ケリーという先例があるが、
彼女がグレース・ケリーのように
王室のなかで忍従の人生を送るとは考えにくい。

メーガン・マークルさんが、イギリス国家の火星として、
今後どういった人生を送るか?

立場はどうあれ、女性として、
ヘンリー王子と末永く幸せであって欲しい。


【参考までに】
イギリス王室の女性は、イギリス国家のホロスコープ
MC蟹座9度に強い関与を持つ者が多い。

1.エリザベス女王(冥王星が蟹座12度)。
強大な冥王星のシンボリックそのもの。

2.ダイアナ元妃(なんとイギリスのMC蟹座9度に寸分たがわずぬ蟹座9度の太陽をもっている)
イギリス社会を照らす存在。

3.キャサリン妃(蟹座18度の月、これはイギリスの蟹座19度の月と重なる)。
イギリスとのおだやかな親和性があることを示す。

4.今年2歳になられたシャーロット王女(蟹座5度のアセンダント)。
生まれ自体にイギリスとの縁が強くあることをあらわす。

5.カミラ夫人(蟹座10度に金星と月)。
皇太子の愛人から妻の座を得た者として、納得の配置。

6.メーガン・マークルさん(蟹座11度の火星)。
今後はいかに?

FC2blog テーマ:占星学 - ジャンル:学問・文化・芸術

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